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アパート経営入門

■今なぜ、投資物件なのか。

世界中・日本国中、大不景気、デフレ、破綻、リストラ、大増税など厳しい時代が続いている中で、
自分の将来像がなかなかみえてきません。
生命保険会社の破綻、大手金融機関の合併、破綻、大企業のリストラ策などこのような事がある日突然発生いたします。
不安や不満が蔓延し近頃では、治安までが低下しつつある世の中です。
自分への備えは万全でしょうか。

厚生年金、国民年金、この国の財政状況など大赤字です。
このような時代には、個人が私的年金、私的保険を用意しておかなければならない時代と考えます。
子供の数は減り続けてますので、将来の私的年金として備えていかなければと思います。
従って、自分のことは自分で守り、暮らしていける方法を作り出さなくてはと思います。
   ● 家族はだれがまもってくれますか?
   ● 会社は個人を助けてくれますか?
※H26・・4月より消費税増税・8%
いよいよ、10%の時代が目前となっています。
経済・景気にも影響して参ります。
今や、企業自体にて副業を手掛ける時代です。
個人でも、対策をしていかなければ厳しい時代となってしまいます。


※自分の事は自分が動かなくては何も始りません。
万が一、年金が半分になったらどうしますか?だれか面倒を見てくれますか。
三分の一になったらどうしますか?家族に負担をかけますか。
生活は守られますか?だれか守ってくれますか?
そのような時のために自分で動いていた人が結果的に生き残ります。

※アパート経営は、誰にでも出来ますし資格も必要ありません。
別な投資よりは安全性が高く自己資金が少なくて始められます。
経営の仕方など是非ご相談下さい。

これからのアパート経営は、今までよりは厳しくなってきておりますが、
経営ポイント・タイミングを誤らなければまだまだ成立致します。
是非ご相談下さい。

■初めてのアパート経営の方へ

 初めてアパート経営をする方へは、お客様のニーズを踏まえた投資物件をご紹介いたします。
新築物件、中古物件などいろいろな投資方法もございます。
利回りの高い中古物件、税対策が有利な新築物件など、購入者のニーズに合わせた方法をご紹介致します。
価格帯、注意事項、資金、管理に至るまで、トータルにご支援いたしますのでご安心下さい。
アパート投資もビジネスですので、経営者としてご認識下さい。
人間を相手にするビジネスなので厳しい事をご認識下さい。
すぐ結論を出さなくてはならない事などもございますが、その都度アドバイスしていきます。
まずは、ご相談・お問合わせ・聞くことから始めましょう。
これからの時代・増税社会を乗り越えるために頑張りましょう。
※アパート経営初心者コースとは?
木造アパート6戸~12戸程度の物件などが良いト思います。
収支計算・税金・保険・内装費用・損金・満室に至るまでの
対策費用の勉強をしていく事を目標としながらも
黒字経営に向けての努力や方法・改善策・などを学んでいくのが
初期の段階では大事な事でございます。





■地方にお住まいの方へ

遠隔地にお住まいの方で、札幌のアパート経営に対してご不安を感じることは一切ございません。
当社の管理代行システムは、各オーナー様へ透明感のある管理、経営をお見せいたします。
あまりにも見えすぎて、逆に不安になる方も時々いらっしゃいます。

また、毎月、関東圏、特に都内には行っておりますので、事前にご連絡を頂ければお会いする事も可能です。
是非 ご連絡下さい。
今年に入り、都内より出てくる、ファンド系の札幌物件(大型RC)は価格帯が高くなってきています。
利回りが下がり価格が上がるという現象です。
※利回りも、6%〜7%位の物件ばかりです。高くなってきていますから良く見てからご検討下さい。
利回りが下がるという事は、収支が合わなくなる事が考えられます。
それを補うには頭金が必要です。
または、ローン回数を長期にしていくか、という形になります。

■自己資金の少ない方へ

自己資金が少ない場合は、当社にて金融機関をご紹介いたします。
アパートローンを利用すると、便利だと思います。
但し、頭金、諸経費、等は最小限必要です。

※中古物件の場合、融資期間につきましては、お勧めは10年間ローンです。
長くても15年間位までとお考え下さい。・・新築の場合は違います。
また、この15年間以上の場合には当然ながら、建物の築年数、設備状況、入居率、多面内容、など細かな点におきまして要チェックです。

※新築物件の場合には、物件の評価が高いため、価格帯の70%〜90%程度の借入が可能です。
したがって、小額の頭金で物件購入しローン返済は家賃収入から支払い、残りの余剰金がございます。
この場合のローン期間ですが、長くても20年間位とした方が安全です。
この年数以内で支払いが難しいと判断した場合は、ローン期間を延ばすのではなくて、その物件は辞退する事がよろしいと判断できます。
また今では金融機関によって査定が違う事もございますし、ローン期間も違いますので、
その都度、ご相談下さい。

※完全に違うのは、札幌の銀行と都内のような都市銀行との査定の違いが大きく影響されます。
都内は、利回りで査定対象となりますが、札幌の銀行は土地と建物の評価額で査定されますので
ご購入時は良くても、万一再度販売する時などは、都内の方に売るのと札幌の方に販売するのとでは
全く融資資金が違いますのでご注意願います。

株式会社とうしんエステート
〒065-0033
北海道札幌市
東区北33条東17丁目4番31号
TEL.011-784-8885
FAX.011-784-8875

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1.不動産売買・賃貸・仲介並びに斡旋
2.建物の営繕・増改築及び企画・設計
3.不動産の管理業務
4.損害保険代理業
5.上記各号に附帯する一切の業務

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■宅地建物取引業免許
  北海道知事免許・石狩(8)
  第4706号
■新規取得免許 建設免許
  北海道知事許可(般-24)
  石 第19447号

■第2種金融商品取引業登録

 北海道財務局長(金商)第39号
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